国道471号 砺波市庄川町小牧〜南砺市利賀村高沼
小牧で国道156号から分岐し利賀を目指し利賀川に沿い高度を上げる
小牧交差点 ここから利賀へ向けて上る
国道156号から分岐すると 標識群が出迎えてくれる 県道47号になっていた
藤橋で庄川を渡る

下流側に新しい橋を架けているため将来は旧道に
なる予定

湯谷の異常気象時閉鎖ゲート 利賀に向かって高度を上げるため庄川の岸に沿っ
て進む国道156号を見下ろすようになる
しばらく1から1.5車線の区間が続く
市町村合併で南砺市に変わった利賀村へ すでに南砺市の看板が出ていた

沿線に栃の古木がある 大正15年10月に天然記念
物に指定されている 名を「脇谷の栃の木」という
利賀の落石除けはオレンジの塗装が多い
中間部分が低いタイプがあり高さ制限がある
栗当第六シェルター ここも高さ制限がある 脇山大橋 旧利賀村内では珍しい大型の橋梁
脇山大橋では通行止めの県道59号が分岐する 脇谷の水 車を止めて水を汲む人が多い
脇山大橋を渡ると道の駅利賀 道の駅 遠景

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南砺市利賀村高沼〜南砺市利賀村百瀬川

2004.11.2