| 国道471号富山市八尾町大長谷から楢峠を経て 県道34号大勘場へ |
| 現状では国道471号は富山県側は規制なし、岐阜県側は10月末まで 通行止め。 県道34号は水無ダムから楢峠まで通行止め 同線の様子を探りに出かけてみた |
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| 大長谷地区杉平の冬期閉鎖ゲート 開放中 | 導水管脇のゲート 開放中 |
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| 小白木峰登山口脇のゲート ここも開放中 | 県境にて ここまでは6月の時と変化なかったが、 県境から岐阜県側は土嚢袋があり入れなくなった |
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| 県道分岐点 県境からここまでは相変わらず路面が 悪いが大きな決壊箇所は無かった |
県道分岐に置かれている土嚢のうち左側は中身が 出てしまっていた |
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| しばらくは閉鎖区間とは思えないほどの道を走るが災害復旧現場が行く手を遮る | |
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| 工事現場を過ぎると大型土嚢とロープにより封鎖中 | 反対から見たら土嚢に通行止と書かれていた |
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| 県境に到達 パイプバリケードで封鎖中 | 岐阜県側をふり返って見る |
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| 岐阜県側はさまざまな看板が立っているが、手入れされてないものもあり傾いたり、下がったりしている | |
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| 富山県側は未舗装となる | 未舗装区間は一部で路肩が欠損しているものの、 走行に支障になるようなところは無い |
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| 巣原橋 いつもはここが閉鎖区間の始点なのだが、 今年はダムの地点が閉鎖始点となっている |
舗装未舗装分界点 路上河川となっている ここを第1号とし以下下流まで全路上河川をご覧 ください |
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| 第2号 路上にうすく水が貼っている | 第3号 土砂が一緒に出てきている |
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| 林道の分岐点に置かれているゲート 奥が岐阜方向 | 第4号 どこから入ったのか4輪の通過痕があった |
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| 第5号 舗装を割るように通していて段差が大きい | 第6号 比較的新しいもの 近年のもの共通の仕様 くぼみの部分が緩やか |
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| 第7号 いつも土砂が多い場所 | 第8号 幅狭の溝が切ってあるが水量が多く溝に入 りきらずあふれている |
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| 水無八幡宮 | 第9号 水量が多く 水深も深い |
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| 水無山への林道分岐にある第10号 水量は最大級 | 路肩欠損箇所 |
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| 第11号 ここから各河川とも水量が少ない | 第12号 ほとんど流れていない |
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| 第13号 改良が加えられ右側の木組みが特徴的 | 第14号 土砂が一緒に流れている |
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| 第15号 第16号 水深の浅いものを続けて通過 | |
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| 第17号 水量が少ない 奥の建物は雨量観測所 | 通行止め区間の最後 第18号 |
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富山県利賀川ダムゲート 公式にはここから岐阜県 側で通行止め。建設中の利賀ダムと紛らわしいから かここのダムは水無ダムと通称されているようだ |
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| ゲートはダムの建物奥にある。手前の倒れているゲ ートも通行止めを示すもの。右側は堰堤を通り牛首 峠を経て白川郷へ続く林道 |
倒れているゲートには通行止めの看板 |
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| 第19号 水が無いが角度は深い | 第20号 水はけが悪く水がたまっている |
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| 第21号 ここも水が無い | 第22号 画像準備中 |
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| 第23号 ダムから下流側では大型のもの | 第24号 水深は浅いが山側の土砂が不気味 |
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| 第25号 第26号 緩やかな傾斜のものを続けて通過 | |
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| 第27号 コンクリートの部分が狭い この路線では珍しいタイプ |
第28号 第24号同様土石流予備軍 |
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| 第29号 土砂の流出が多すぎて路面が最悪 | 第30号 下流側からくると最初にこの大水量の洗礼 |
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利賀村最奥の大勘場に到着 |
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2005.8.16